サービス内容

スタッフ教育・トレーニング

ー接遇マナー研修:患者様への対応力を向上させるためのトレーニング。
ー技術研修:最新の歯科医療技術や機器の使用方法に関する教育。


こんなお悩みありませんか?


  • 新人研修が大事だとわかるが、何を教えたらいいのかわからない…


  • これからのZ世代の人材に対してどう教育していけばいいのかわからない…


  • 院内で理念や考え方を伝えているが、響かない…


  • 新人採用をしても、1年以内に離職をしてしまう…


コンサルティングの内容

①育成コアコンセプト策定
②新人育成テキスト作成
③院内研修実施
④研修後アフターフォロー体制構築

コンサルティングサービスの詳細


ービジョン・ミッションの明確化:クリニックの方向性を定めるためのサポート。
ー市場分析:競合他社や地域のニーズを分析し、戦略を立案。


こんなお悩みありませんか?


  • これまでは自然と来ていた新患が、最近減ってきている


  • 新患対策をしたことがないため、何から始めればよいのかわからない


  • 今のホームページは悪くないと思うが、なかなか成果につながらない


  • 近隣に新規歯科医院が開院しはじめ、患者が流れてしまっている


  • HPやSEO対策、MEO対策など色々聞くがよくわからない


コンサルティングの内容

全国に6万8千件あるといわれている歯科医院。
コンビニよりも多いといわれている中、新患数を増やすには「選ばれる歯科医院」づくりをしていく必要があります。

選ばれる歯科医院であるためには、
「医院の魅力」×「外部発信力」の2つが欠かせません。

様々な医院様のお話をお伺いしていると、「外部発信力」が弱い医院様が非常に多いのが実態です。
まずは貴院の現状をヒアリングさせていただいた上で、医院様ごとに取るべき施策をお伝えし、実行までサポートいたします。




経営改善

ー業務フローの見直し:効率的な業務運営のためのプロセス改善提案。
ーコスト管理:経費削減や収益向上のためのアドバイス。

患者様満足度向上

ーフィードバックシステムの構築:患者様からの意見を収集し、サービス改善に活かす仕組みの提案。
ー患者様とのコミュニケーション強化:定期的なフォロー。

マーケティング支援

ーブランディング:クリニックのブランドイメージを構築。
ーデジタルマーケティング:WebサイトやSNSを活用した集客戦略の提案。
ー広告戦略:効果的な広告媒体の選定とキャンペーンの実地。

自費売上の向上(保険外売上の向上)

ーまず、現状を分析するために、月別の自費売上、その内訳、カウンセリング数、検査数、成約数・成約率の集計、目標とする売上のヒアリング、および現在実施中の自費売上向上施策を整理します。これにより、「最適な自費売上なのか?」、「最適な自費率は?」、「自費売上向上施策の費用対効果は最適か?」を把握することができます。

次に、近隣の歯科医院の取り扱い自費診療科目、料金および自費売上の向上における差別化ポイント(アピールポイント)などを競合調査によって調べます。

これらの調査結果をもとに、「どれくらい自費売上向上が可能なのか?」「どれくらい自費売上を向上すべきなのか?」「そのためには、どのような自費売上向上施策が効果的か?」に加えて、貴院が行うことが出来る自費診療科目を加味して、自費売上向上のご提案を行います。


こんなお悩みありませんか?


  • 自費率を上げたい


  • インプラント埋入本数が減っている


  • 自費義歯を打ち出したいが、打ち出し方が分からない


  • 矯正患者の増患をしたい


  • 自費のマーケティングを行っているが上手くいかない


コンサルティングの内容

①現状分析。商圏分析。SWOT分析。
②貴院の強みを活かしたマーケティング戦略立案
③オンライン・オフラインマーケティング実施
④カウンセリング強化・成約率アップ

取り組み・実例

3ヶ月契約

クリニック医師からの主な要望
 歯科衛生士との連携向上
スタッフのレベルアップ
モチベーションアップ
自費率向上
上記の改善をはかるべく3ヶ月契約

  • ZOOMで無料相談(ヒアリング)
  • クリニックに実訪問
  • ZOOMで研修・OJT・勉強会・定期臨店の回数、日程の打ち合わせ
  • 契約締結3ヶ月のコンサル開始
  • 研修・OJT・勉強会・定期臨店、ZOOMでセミナー、LINEで日々の報告、悩み、相談(期間中は毎日可)ご要望に応じて開催



新たなチャレンジは私たちの原動力です。より良いサービス提供を行うことが喜びであり、楽しくも真剣に取りくんでいます。

プロジェクト

世の人すべてにそれぞれが情熱を持って取り組める何かがあると思います。お仕事の場合、それはお客様のためであることが多いですが、自分自身の成長やスキルの向上のためとなることもまたあります。